孤独でもアニメがあればいい……35

1夢見る名無しさん2019/06/25(火) 13:58:05.880
前スレ
孤独でもアニメがあればいい……34
https://rio2016.5ch.net/test/read.cgi/alone/1552998209/

2夢見る名無しさん2019/06/25(火) 13:59:14.870
ハァV!?だから自演じゃないっての(#-。-)凸。アホ!?知恵遅れ!?叩いてるあんたらのほうが自演じゃないの→(#-。-)凸!?死ねばいいのに(#-。-)凸。
節穴さんなんかして個人情報が漏れたらストカ→とかレレイプとかの犯罪者に襲われネラわれれるので絶体やりませ←ん�bト⊂(^○^)。
だいたいそんなふうに個人情報漏らすよう誘導したらあなたが警察に捕まると思いますよ(^∇^)。


そもそも恐竜の復原なんて薔薇薔薇の骨を学者がテキト→につなげただけなので信用できませ→ん(^○^)。
肋骨とされている所がが実は歯かもしれないし尻尾とされている所が実は足かもしれないし→頭だと思ってた所が実は御手手の部分かもしれないですよね(^∇^)!!
そもそもそれがもとはホント→に骨だったかもわからないし→(^ヮ^)。
わたくしは鳥と恐竜が同じだなんて信じていません(^ヮ^)。
悪魔そのものである恐竜の薄汚い爬虫類の手が天使の翼になるわけがないしそもそも骨は技と鳥に偽るようにに組み立てられた物なので信用できません(^ヮ^)。
馬鹿な学者たちは悪魔と天使をいっしょにしないでください(#-。-)凸冒涜です。
アッー!ひょっとしたら化石だと思われる物は統べて骨じゃなくてただの偶然に骨に偽て出来た石ころや木ノ枝だったかもしれませんね(^∇^)!!
だから学者は統合失調症か知的障害者かかパラノイアッー!ンなのです(^∇^)!!だから学者は社会から廃除すべきサイコパスしかいないと思います(^∇^)�b�b!!
学会もどうせ創価学会の略だろ→シネ→^○^♪。
だから学者たちは天使と悪魔を同列に考えている創価学会の回し者工作員なのです(^∇^)!!なので鳥に似るよう捏造妄想なんでもりあなのです(^∇^)♪。
これで学者の不祥事がどんだん明らかになってきましたね(^○^)ノシ。

3夢見る名無しさん2019/06/25(火) 13:59:37.890
>>1-1000
テラノザウルスが映画のように歩いてると馬鹿ドモは信じてるがあれは全くの馬鹿が
考えただけのことであのような10トンにもなる、恐竜が2本足で鶏のように歩けるわけがない
しかも鶏だのダチョウだのでもあのような格好では歩いてない。
力学的に不可能な動き方なんだ。
しかし世界中の馬鹿生物学者が本気であのように歩いてあるいは走ってると思っているのであろうか
馬鹿すぎる、これは新しく出すべきだな、世界中に知らしめ無くては馬鹿が増える一方だしかも
未だ馬鹿ドモは温暖化温暖化と騒ぎ立てている、馬鹿すぎるんだ。
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/earth/1248437267/

4夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:00:09.520
先まで書いたのであるが消えてしまった、どうも消えやすいこの2チャンネルがおかしいのだ。こまめに
書こうではないか、まず2本足で想像できるものチンパンジー、サル、人間、犬
ワオキツネザル、猫、犬、みな垂直である。ジュラシックと書いた積りがジラシックかよ
一番肝心なのが鳥である、鶏の羽を毟ったものなら知ってるだろうが、実に足の上にしか
自重が無い尻尾は鳥の場合羽しかないのだ、詰まり足の上が殆どの体でできてるんだ。

5夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:00:25.630
天秤棒を持って水を汲んだりしたことがあるものは知ってると思うがあれが中々
大変なんだ、振られてしまうんだ、しかも恐竜の場合一体化してる天秤を肩に
くっつけるようなものだ、ボテフリ状態だ。自由に動けたものじゃない、しかも10トンもある
恐竜が足を曲げて立てるかどうか考えろよ、筋繊維が持つわけが無いだろう。
太ければ問題ないと思うかも知れないが太くなればなるほどもっと筋肉を必要とする。
やじろべいと言うものを知ってるだろうか実はあれで歩くように作ることができる
昔作ったものだ、しかしあの振動は止まらない、10トンもある物がやじろべいをしてもし方向を変えたり
体重移動を起こしたらどうなると思う、倒れる、起き上がれるか、まあ起き上がれないだろう、
まして足が曲がってるのだから強烈なトルクがかかりことになり筋肉が悲鳴を上げるであろう
恐竜ほど巨大な生物の場合何の努力も無しで立っていられなければ、立っているだけで
消耗するであろう、ゴリラが2本足で長い時間立つより100倍苦労であろう。
象をみてみろカバをその様に立ってるだろうか、立たない。進化がそんな不合理なことをするかだ、しない。
注意やじろべいが転ばないのは実は重心が基点より重心点が下にあるからであり恐竜は
やじろべいでも上にある、つまり倒れやすいのだ。

6夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:00:53.660
では、どのように恐竜は立っていたのであろうか、4足竜は今の象と同じである。
二足竜である、我々は実際の骨さえみたことが無い、だからわからないが、
顔の骨格からするなら垂直に生活してたのであろう、あの映画の様にして顔を見るなら上ばかりみることになる
人間が四足状態で歩いてるようなものである。
ゴジラの時代の映画のほうが間違いではなく真の姿であると言うことである。
あのような動物がもし横倒しになったら起き上がれないのだ。模型を横倒しにしてみればわかる。
では昔のゴジラ時代ならどうであろうか、実は倒れ難いのである、両足は
シッカリ開いて垂直に立ってる、今のジュラシックのように低い恐竜ではない
10メーターはある恐竜である。足が長いけれどそんなに筋肉があったわけでは
無いであろう、象の様に振り子のような足を振って駆けられないから
鈍足であったろう獣足類の4足恐竜のほうが足が速いことになるがそんなことは
どうにもカバーできる、獲物の首筋に噛み付けばよいのである。夜行性とか
想像では何でも考えられる、実際は想像以上だ。3本足のような状態だから安定する、
で獲物を食べるときはこれは、簡単である、顕微鏡、あるい望遠鏡、昔の大砲
のような動きで尻尾で地面を押せば自由に頭を下げられる。
自重は鳥と同じように足の上にカナリの体重があるのである、起き上がりこぼし
のように自由に行動できるのである、ジラシックのように動くロボットが作れたら
あれもありうるが絶対不可能であることは今まで説明したことによる。
これでも大問題があるもし倒れたら起き上がれないと言うことだ、不可能なんだ10トンもある
巨体を2本の長い足で立ち上がるには足が筋肉の塊で作られてなければ不可能だ。
もしか尾っぽが非常に器用に動きしかも非常に強い場合立ち上がれるかも知れない
いや、象が2本足で立ち上がるんだからできるだろう。

7夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:01:23.140
馬鹿者恐竜の大きさはとてつもなく大きい頭だけで1トン学者が幾ら軽量だと言っても500キロある
それに対する首は1トンは無ければ支えられないそれに対する尾の自重は1トンから2トン
足は骨重量だけで1トンから2トンこれだけでもう5トンにも達する、それに対する胴体を見積もってみよ
大砲の砲身を動かす自重が有るわけである最低でも3トン普通5トンだ。
普通の頭を持ってたらそんなことは言わない。いいか学者だと言って賢いわけではない。俺達より馬鹿が多い。
東大の理工学でても信じられん馬鹿がいる鉄球と鉛の玉を同時に落としたら同時に落ちる
と抜かすんだから馬鹿すぎるだろう。質量が違うんだから球体の投影面積が違いまた
大きな玉と小さな玉では質量と投影面積比が変るから、空気抵抗が違うからやってみなきゃわからん
またこういう者がいた、有名かどうか知らんが人類学者の馬鹿者が南アメリカの最南端の先住民が裸で
毛皮を着てたが毛の部分を外側にして着てたが無知であると無知なのはこの馬鹿学者である。原住民のように着なければ凍死する
馬鹿すぎるんだ。ある馬鹿学者は遮光に白い生地の方が効果があるといった話しにならんほど馬鹿すぎる。
同じことがこの恐竜にも言える。14の指摘も少し考えろ。良いか、足跡が化石で残る条件は普通の
地面では起こらないのだ、僅か10トンの圧力でカナリ沈み込む泥層であること流れ、波で
消えないことするとどういうところか沼のようなところではないそんなところでは柔らかすぎる
嘗て平地で増水で水が増してる場所を歩いた場合であろう。あるいは湖の波の無い地点
カナリ深いところである。3メーターとかである浮力で浮いていると見るべきである。

8夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:01:44.190
いや昔はあらゆる恐竜が湖のようなところで生活していると見られたしかし卵の化石だの
巣の化石が出てきて陸上に急遽変えられたんだろう。いい加減なものである。
昔これはなんに使われてるでしょうの番組で世界中の民具を紹介してたが殆ど当たらなかった。
今使ってる物さえ知らなきゃわからないのだからそれが恐竜の足跡の化石と言えるかだ、
昔、山に入ったときに10日20日前の足跡が10倍にも大きくなってるのを見たが
雪男の足跡は経験者だとそれだと誰でも分かることを馬鹿どもなのか儲ける為に嘘とわかって
雑誌で大々的に特集したが、この恐竜の足跡も信用できるものではない。木の木目を
何かに当てはめる或は偶然の木の葉っぱの集合体の写真から心霊写真と判断するに似てる。
つまり何を言っても信じるに足らんのだ。実は化石も信用できるかどうかわからない
骨の生の化石ではないからだ、例えば貝殻の化石なら未だ新しいからカルシウム成分の儘である。
しかし恐竜の場合は殆ど珪酸で置き換わってる、実は本当は1メーターほどの恐竜が
置き換わりながら成長していった可能性も考えられる、卵とかその子供とかでてるから
ありえないと思うがあるかもしれない。
恐竜の絶滅だって、幾らでも考えられる。境界線であらゆる生命が絶滅したのだが
遺伝子に絶滅は組み込まれてるのかもしれない。この我々の住む世界が偶然だけでできてるとは言い切れないからだ
何せ皆既日食があること自体考えられない太陽と月が見かけ上同じ大きさで寸分変らないのだぞ。
偶然ではかたずけられない。

9夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:02:09.530
http://science6.2ch.net/test/read.cgi/earth/1248437267/
馬鹿者此処がソースである。それに恐竜のテラノ知らなきゃ図書館に行け国立博物館には
実態模型もある、見ればイワンでも分かるであろう、いいか人間の体重と違うんだぞ
比重1で計算したって1立方で1トンだ、投影面積、或は身長あらゆる部分の輪切りの面積
の平均かける体躯の長さで簡単に計算できることくらいお前等知らないのかよ
あほらしい。知らなきゃ話にならんだろう。

10夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:02:35.430
さて恐竜で検索をかけてみろば恐竜図鑑があるであろう、よく見てみればおかしい事が一杯出てくるであろう
その矛盾点を今から述べる。
まず、何で前かがみで歩くのに前足が退化する必要があるかである。二足歩行の我々人類と
鳥類は前足を手にした、鳥類は前足を翼にした、恐竜は前足を退化させるのかよえオカシイだろう。
4つ足のほうが速く走れるしかも移行段階では圧倒的に不利になる。生物が不利の方向のものが生き残ることは
ありえない。しかも4足動物のほうがエレルギー的にも非常に効率が良い。
面倒だ一気に書ききってやろう。
次は余りに長い背骨上半身があれだけ発達してるならば何で尻尾があれだけ
短いのだ。バランス的にこれで立っていられるか考えてみよう。
セイキセインコを1羽かってるこの鳥は水浴びを嫌うだから強制的に風呂に入れる
すると羽毛が張り付いてよくわかる非常に細い体をしてる、止まり木に止まるときに
人間でもそうだけれど重心は鳥の足の指先から少し下がったところだ人間で言えば
指の付け根くらいだ、さてこれ等恐竜に両足をそろえて立ってもらうとするなら
重心が足にありそうにない。
しかも恐竜がなんで4つ足から2足歩行になって有利になることが想いつかないのだ。
速度が出るようになるなら今世界最高速度の動物に二足歩行がありうる。
ダチョウなどはすり足である、飛んで走れないのだ、人間はもう話しにならん、ボルツ
でさえウサギに勝てそうにない。
骨盤の位置は変えられないから無理していくら構造を変えようとしてもまともに
足先に重心がある絵を描けないのだ。模型でもそうである。
大学は哲学を学んだので、理工系ではない。
だから論理的に合うかどうかが問題なんだよ。

11夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:03:00.310
では実際の恐竜が何のために2足になったか、もう分かるであろうが、4つ足の
あ先の時に獣脚と書いたようだ訂正だ、竜脚類だ。草食恐竜の体がドンドン大きくなる。
小さな恐竜では勝ち目がなくなる、他方は30トン或は300トンとも言われるほど
大きくなってしかも足が長いその上非常に強力なキックで蹴られたら太刀打ちできない、
足に噛み付いても相手を倒すまでいかなくなるしかも草食恐竜は集団で群れになって
寿命も非常に延びる、成長ホルモンの枯渇がないのだ、何時までも大きくなる。
鯉と同じようなものだ、30年池にすんでる鯉が実家にいるが未だ成長は止まらない。
肉食恐竜が攻撃するには首しかない。今の猫族と同じだ。手っ取り早く身長が伸びる方法は
2足になるしかなかったのであろう。彼等の狩りは寝込みを襲うと言うものだった
夜になってから行動する、そして立つ為に軽くする為に前足の退化があったまた
寝込みを襲う為前足で獲物を抑える必要がなかった。そこで相手を倒すなら自分も倒れるのであるが
どのように立ったのであろうか。ヒザまづくようにしてローリングしてヒザで立って後ろに体重をかけて
尾っぽで支えて足を返して立ったのであろう。これ等は何の根拠もない空想である。
だからってカンガルーのように身軽に簡単に立てるものではない、10トンもあるのであるからだ。
此処でいってるのは大型のテラノサウルスのことを言ってるのだ、他は軽いから
どうにも生きられるが、しかし、足に重心が乗らないようなものを平気で丁の字に
書くから馬鹿じゃないだろうか、テイレックスのようなものはウサギのように走って映画のように駆け巡ってたかもしれない
色々有るんだ、化石なら人類もテナガザルも日本猿もゴリラもそう変らんが、実際は知ってのとうりだ。

12夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:03:35.010
肉食の動物が首を伸ばしてるなんてことはありえない、チーターだのライオンが追いかけるとき
果しかに追いかけるとき伸びる場合あり、またトカゲだの鰐も伸びてるがこの場合地べたに張り付いてるからである。
人間でも鳥でも殆どの動物は縦に横である、しかも テラノサウルスの頭は非常に大きい
そんなものが首を46時中まっすぐしてられるわけが無い、人間でも手を前或は横に
出来るわけが無い馬鹿すぎるんだ。
もう一つ昔に比べおかしいのは草原を走り回ってることである、草原があったのかよ
昔は恐竜の体重が今より非常に多く見積もられていた、1桁違うんだな、
肉を付けすぎたのかどうか知らんがそれで皆水の中にいたことになってた、
しかしどうだろうか実際は今から2億年前は一つの大陸であろうことが逆推すると
そうなる、詰まり今より沢山の湖のような低湿地で水の多い小沼があったはずなんだ
そうすると化石も考えやすい、そうなると益々立ってる方になるわけだ。
実際の頚椎の骨を拡大したものが我々に目に止まらないのが、この八百長を助長してる
しかも博物館が無理やり不自然な姿勢にレプリカをくみ上げてるんだから話にならん。
馬鹿すぎるんだよ。
学会が動くとでも思うか最初から恐竜は立っていたのだ、ゴジラを見てみろ
しかし其のときに脚が非常に短いことはいわれていた、少しおかしいではないか
ということだ、ということで今の変てこなことになった。
いまの世界はウィンドウと同じで流行らさせてしまえば勝ちのようなことが多いのだ、
実際今度の皆既日食でも天文学者は太陽活動が落ちてると平気でいってるのに
温暖化を騒ぐ馬鹿学者の批判さえ出来ない。腐ってるのだ。
みろあの短い脚でしかも胴が非常に長いテラノの骨盤につけて歩かせるには
脚を物凄く変な格好にしなければ立っていられない。しかも骨盤が狭いので腹を描くのが
可笑しくなる、立ってる骨盤にくっつけるのだからそうなる、立っていたら
骨盤は楽である。

13夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:03:59.820
しかもとんでもないことまで考えてる馬鹿学者が居る、肉食恐竜だけれど
死肉を食らってたと馬鹿すぎる、肉は栄養があるがそれほど栄養が高いわけではない
肉1キロとうどん粉1キロなら同じようなエレルギーだ、だとしたらどうだろうか死肉だけで
10トンもある体重を維持できるだろうか、出来るわけが無いそんなことは小学生だって
気が付く、ハイエナさえ狩をしなきゃ維持できない。馬鹿すぎる。
しかも死肉を食らうのにあんな大きな牙が必要か、歯も多すぎる幾ら顎の力があろうが
分散される、死肉なら人間の手くらいの大きさで充分だ、ハイエナも小さいだろう
ハゲタカもそうだろう其のほうが食べるに効率が良いし早いはずだ。
歯があれだけあって鋭いのは獲物の恐竜に徹底的に攻撃する為だ。
しかし圧力は分散されるからそう強くないが食いちぎれる、何処を噛み込むか
首であろう、首に喰らい付いて食いちぎるのである。
殺してから首を上下に振って食い破って飲み込んだのであろう、しかし食らうのは非常に
非効率だ、大きな肉の塊に食いついて切り破るには歯が大きすぎる。
サメのような鋭い歯なら良いがチョットどん臭い。食いちぎるにはもう少しまばらの方が
食いやすい。

14夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:04:25.340
物証を持ってそれが違うものまた進化論は正しくない、ほほう
それで、原人の化石と原人が作った石器などは何なんだ、
宇宙は、物理学は、化学は、何で数式が合うのだ。
そしてなんで聖書は間違いだらけなんだ。
天動説は、遺伝子操作は、余りに馬鹿げてるこれが嵐なんだな。
恐ろしき。
騙しやがってそんなことがあるわけが無いが、質量不変だからのう
面白いことを教えてやろう、軽い動物は足を曲げて立っていられるが重い動物
いや我々もそうだ、試しに、ジェラシックパークの様に歩いてみれば分かるだろう
とても疲れる3時間もあのスタイルで立っていたら疲労で倒れるだろう。我々の場合
尻尾が無いので垂直に立ってやってみれば分かるだろう、3分で誰でもこれでは
立っていられないという事が明確になる、僅か70キロの我々でもだ。
まして10トンもある超重量級の動物を何時間も支えられるか絶対不可能なんだ。
馬鹿すぎるんだな。
重力が成立する条件が地球の質量と受けるものの質量の距離で決まる、月が地球の近くになれば
全体的に質量が増したとみなせる場合と軽くなる場合があるが平均は今と変らない
恐竜の時代の骨が地球の表面にあるんだから地球の大きさはそうは変らないし
詰まり引力は今と変らないとみなせよう、重力も変らない、とみなせる。
だからその節は間違いだ、気候はまるっきり違うだろう。
万有引力定数は地球の大きさの質量が引き付ける定数だから重さと大きさが変れば
変るけれど先にも言ったように表面に古代の化石が満遍なく散在してるのだから
地球が急激に太った訳ではない。ただ6500万年前の隕石の衝突でどんな隕石が
落ちたかできまる、今の地球が其のときに非常に重い物質を沢山うけた証拠は無い。
つまり今と殆ど変らないものと推定される。

15夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:04:53.660
骨は可動するので止まった状態にできないことが多い、しかも恐竜は以外に首が長い
首が長いのでオカシイのである。テラノサウルスの骨格は全身出てきてる。
体重は非常に有ったと推定できる、理由はワニ、ゾウの骨に比べ非常に大きな
背骨を持っている、立って歩いてたからであろう。太い骨から考えるならば
柔らかい動きはしなかったであろう。詰まり、走り回ることはしない。
実はあのような動きをしたら振れて倒れるから柔らかい柔軟性のある体を
してなきゃおかしいのだ。推定が間違ってると言うことだ。
あのように動く為には体のバランスで非常に軽くなければ立つことも寝ることも考えられなくなるからだ
しかも体のバランスが非常に悪いからそうなってしまうけれど骨があるのに
骨に薄く肉がつくようなことになってしまった。あれだけの骨だから沢山の筋肉が必要だし
肉も沢山ついてたはずだ。酸素濃度がどうであろうがあれだけの大きさにならんとかの話には出来まい
あるんだから、酸素濃度を調べるに噴火でか化石のなかでかそれとも琥珀
ずーと安定して其の侭酸素が残ることは無い、とんでもない話だ。南極の氷から推定も
そうである、炭素14の量から推定もオカシイのだ。

16夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:05:19.570
馬鹿すぎだね氷が30万年だ、炭素14なんてのは5000年が良いところだ。
しかしそれが正しいかどうか分かってないのだ一応炭素14なんぞは木の年輪で確かめてるらしいが
それでもブレがおこるこんな近くでだ氷なんぞはまるっきり当てにならん今の天気予報に近い。
永遠に太古なんぞはわかりっこないのだ、しかし映画で決め付けたり
あらゆるところが横並びだから困るんだよ。
常識が通用しないのだ。
小学生でもきずく事がある。小鳥が歩く時は足が逆くの字に曲がってるが。鶏では
立ってる、ダチョウでもそうだ、だったらジェラシックパークのように歩けるかだ
脚を曲げなければ重心が拾えないそういうことだ。
ではこまめに火口。
体重100kg程度までなら二足歩行は有効だったが、体重の増加につれ、
一歩一歩に於ける体軸のネジレモメントが飛躍的に増大し、
極めて不都合な歩行方法になった。
前脚で支えようにもすでに退化して歩行の焼くには立たない。
進化の袋小路にはまってしまい、もはや、後足だけで歩く選択肢しか残っていないのである。

17夢見る名無しさん2019/06/25(火) 14:05:45.670
常に進化が理想的な形に導いてくれはしない。ともかくもちあわせの部品で
生きていくしかない。
そこで顎と後足に頼るしかなくあの姿が出来上がった。
ほんとうは四つ足に帰りたかったという心の叫びがテラノたちの化石から
聞こえてくる。ただ神も彼らに救いを与えたもうた。
同時代に強力な競合者を発生させなかった。そして大量のえさを用意したのだ。
こうして大型獣脚類は不都合な形態でありながらも繁栄することができたのだ。
その連中は獣脚類よりはるかに洗練されてはいるが、
進化の袋小路という点では同じようなもの。
だから、外敵が侵入すると、すぐ絶滅だ。
その点、ダチョウはえらいよ。
逃げるに徹したからかな。
ティラノは長大な尾で慣性モーメントを大きくして
前後に倒れにくくして歩いている。
逆にいえばそれほどバランスが危ういのだ。
まっすぐ歩きにくいって事は、逆に考えると曲がりやすくする為とも考えられない?
まっすぐ歩く(走る)為に無駄にエネルギー使うなんて、狩りの時のここ一番の時だけでいいんだから。
平時はフラフラ歩いてりゃいいんだよ。

18夢見る名無しさん2019/10/23(水) 17:35:15.650
しかな

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